[流体枷仔]

10< 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30.>12
このページの記事一覧
Posted on 00:44:41 «Edit»
2010
05/08
Sat
Category:【漏洩】

Impressionnabilite 

へーい、なんかかっこよさげな感じの名前のコンテンツを未詳さんに作っていただいたよ!

小考のコーナーも置いていただいちゃってるし、なんかこっぱずかしいね!きゃw

そしてググってみたところsensitivityという意味らしい。知らなかったぜ・・・。

ピクルスさんならびに未詳スタッフに多謝。

(さらっと読んでみたのですがけっこう恥ずかしかったです。思った以上に。恥ずかしかったです。)














スポンサーサイト
 
おつかれさまです、倉庫さん。
ありがとうございます。

言わんとするところはなんとなくわかります。というか、かなり意識されて評してくださっているコメントで、個人的には「んにゃ、あたまなんか、まったくつかっとらんよー」って感じなのですが、んんん、こっぱずかしっすね!

右肩さんにはかなり一方的にですがシンパシーを勝手に感じていまして、bunngoku登場当初から「あ、わたしと似てるかも」みたいな直感や、平川さんによる「詩人じゃなくて職人だね」という認定第二号(一号はわたし?)とか、なんとなく自分の書きたい(というか構築したい?)作品だなぁ、というざっくばらんな印象なのですが。「考えるという生理活動の手段」って言い切れてしまうところなんかに、右肩という書き手への興味がありますね。なんかだいぶエラソウナ文面で右肩さんには恐縮ですけど。お前なんかと似てねぇYo!とか云われそうですね。へへへ。

倉庫さんの作品を読んで「ん?このヒトあたまワルイ?」とか感じたことはまったく無いんですが、「あー、センスあるなぁ」ってため息をつくことはしばしばです。こないだの詩会に出された作品では、かささぎとジャズを接続なんて発想がわたしにはないし。そういう思い切った飛躍、うらやましいっす。
  by case
 
どうも。Impressionnabilite、拝見しました。

若干引っかかる例えかもしれませんが、ドンキホーテを思い出しました。単品だとそそらなくても、集積されると思いがけない発見がある、と言えばいいでしょうか。

「僕自身が何に対して自覚的に「詩」を書いているかというと、考えるという生理活動の手段としてです。」

これは右肩さんのレスの一部ですが、caseさんの作品もこれに近いのかもしれないな、と思うに至ってます。ま、僕は理屈を通して事物を眺めることに不得手なので、要は頭が悪いんですが、余りあてにはなりませんね。
  by ミヤシタ
 コメント 
おつかれさまです、倉庫さん。
ありがとうございます。

言わんとするところはなんとなくわかります。というか、かなり意識されて評してくださっているコメントで、個人的には「んにゃ、あたまなんか、まったくつかっとらんよー」って感じなのですが、んんん、こっぱずかしっすね!

右肩さんにはかなり一方的にですがシンパシーを勝手に感じていまして、bunngoku登場当初から「あ、わたしと似てるかも」みたいな直感や、平川さんによる「詩人じゃなくて職人だね」という認定第二号(一号はわたし?)とか、なんとなく自分の書きたい(というか構築したい?)作品だなぁ、というざっくばらんな印象なのですが。「考えるという生理活動の手段」って言い切れてしまうところなんかに、右肩という書き手への興味がありますね。なんかだいぶエラソウナ文面で右肩さんには恐縮ですけど。お前なんかと似てねぇYo!とか云われそうですね。へへへ。

倉庫さんの作品を読んで「ん?このヒトあたまワルイ?」とか感じたことはまったく無いんですが、「あー、センスあるなぁ」ってため息をつくことはしばしばです。こないだの詩会に出された作品では、かささぎとジャズを接続なんて発想がわたしにはないし。そういう思い切った飛躍、うらやましいっす。
どうも。Impressionnabilite、拝見しました。

若干引っかかる例えかもしれませんが、ドンキホーテを思い出しました。単品だとそそらなくても、集積されると思いがけない発見がある、と言えばいいでしょうか。

「僕自身が何に対して自覚的に「詩」を書いているかというと、考えるという生理活動の手段としてです。」

これは右肩さんのレスの一部ですが、caseさんの作品もこれに近いのかもしれないな、と思うに至ってます。ま、僕は理屈を通して事物を眺めることに不得手なので、要は頭が悪いんですが、余りあてにはなりませんね。
 コメント投稿 
管理者にだけ表示を許可する

 トラックバック